那須高原での別荘土地、那須高原での新築別荘、那須高原での中古別荘、理想のリゾートライフ田舎暮らしをお手伝いいたします。

那須・羽鳥のホットトピック

那須・羽鳥のホットトピック

チャウトン・ホワイトの「Defender」

2019年3月4日

1948年からアウトドアマンを魅了し続けた「Land Rover Defender」。2016年1月英国ソリフル工場から最終モデルがラインオフしディフェンダーはその68年の歴史に幕を下ろした。

特にこのチャウトン・ホワイトのボディーカラーは那須高原の豊かな自然の中にあってこれほど映える一台は他には無いと個人的だが確信している。

春が待ち遠しい那須高原のワインディングロードをHEIWAGO NATURE FIELDに所有する別荘からエントリーしてみたい。

そのディフェンダーにうれしいニュースが入ってきた。2019年後半にワールドプレミアされ2020年より北米市場に復活投入されるという。国内でも東京オリンピックに合わせプレセールされることを期待したい。

そのディフェンダーで訪れてみたいGREEN&FLOWERマーケット「SOLSO PARK」。南青山で見つけた「旅人の木」のドライフラワーに大人が両手を拡げたほどもある姿態とネーミングに那須の別荘を重ねる。

更には全長1.5mの珍しい「ヤシの花」のドライフラワーもオリエンタルなインテリアとして魅力的。

キャパシティのあるディフェンダーのラゲッジスペースなら春の彩りや気に入った巨大なドライフラワーも余裕で積み込める。SOLSO PARKのGREENスタッフさんも納得の一台。

チャウトン・ホワイトのボディーカラーに合わせた自転車を載せてもまだ余裕があるラゲッジスペースが頼もしい。この余裕が那須高原への旅をより一層快適にドライブさせてくれる。都内でもディフェンダーを見かけた際には那須高原の豊かな自然と別荘をフラッシュバックさせたら日常がますます楽しくなりそうです。

ディフェンダーが似合う現在販売中の中古物件をセレクトしました。是非、豊かな自然に囲まれた現地を訪れてみてはいかがでしょう。

先ずは羽鳥湖高原HEIWAGO NATURE FIELDにある「Canaria House」は森とエントランスと繋ぐウッドテラスが魅力。自然と共存する為のシンプルな居場所としてお勧めしたいログハウス風ユニットです。

同じ羽鳥湖高原HEIWAGO NATURE FIELDにあるログハウスのユニット「Pepparkaka」。まるでおとぎ話の世界から飛び出したかのような可愛くも優しい雰囲気です。北欧スウェーデンのクリスマスのお菓子からネーミングしてみました。

こちらは那須高原の別荘地HEIWAGO NATURE FIELDからのご紹介。「theFox」は、別荘地内「Breeze Village」の美しいロケーションの一画に建つユニット。北米テイストの外観とピュアホワイトの室内空間でご家族連れにお勧めしたい温かい雰囲気のユニットです。

(nasu sales office)

「HEIWAGO NATURE FIELD」ではディフェンダーと同じランドローバー社のディスカバリーで物件をご案内いたしております。是非お気軽にお問い合わせください。

「Canaria House」の物件詳細はコチラです。
「Pepparkaka」の物件詳細はコチラです。
「theFox」の物件詳細はコチラです。

関連物件

那須で温泉に浸かる日々

2019年1月24日

この季節何といっても温泉が嬉しい。那須高原で別荘を持つオーナーにとって特別な楽しみのひとつ。

日々賑わう那須温泉「鹿の湯」の源泉から引湯された単純賛成硫黄泉が、那須湯本温泉街の各旅館に分湯されている。

釘を使用しない松の木で組まれた貯湯槽は湯の華で真っ白になっていた。

那須高原は温泉の街らしく道路下には温泉管が埋設され各住戸にも引湯されている。ローカルは毎日が当たり前のように温泉三昧。

HEIWAGO NATURE FIELDから車で約30分。映画「テルマエ・ロマエ」のロケ地にもなった那須十一湯のひとつ北温泉もタイムスリップしたかのような建物と湯けむりに包まれる。

渓流沿いの露天風呂で雪見風呂。日帰り入浴ができる温泉旅館が多いのも那須温泉の特徴。

過去ライターが意を決して飛び込んだ真冬の北温泉大露天風呂。

気持ちは阿部寛だったがオススメはしない。

こちらはHEIWAGO NATURE FIELDから車で約40分にある「甲子温泉大黒湯」。混浴の大岩風呂の中心は170cmの大人でも顔が出るだけの深さ。那須高原には多彩な日帰り温泉入浴施設があるので訪れるものを飽きさせない。

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」では全区画で那須十一湯のひとつ「高湯温泉」の源泉から引湯(*温泉権利金必要)することが可能。微白濁した天然温泉は疲労回復はもちろんのこと神経痛や関節痛、糖尿病にも効能があると分析されています。別荘に温泉を引いて好きな時に入る毎日も幸せですが、少し飽きたら車で那須高原の日帰り温泉施設で一日過ごすのも楽しいものです。

この冬に那須の温泉に浸かりながら那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」を訪れてみてはいかがでしょう。安全快適に森の番人がご案内申し上げます。

関連物件

WONDERFUL HOLIDAY SEASON 2019

2019年1月8日

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」から新年のご挨拶を申し上げます。

早朝の外気温0℃。建物の内部は20℃。那須高原の冬を体感した別荘オーナーにとって絶好のインドアライフ。

この夏、那須高原のFIELDで採取した昆虫でインセクトアート。頭上を上下に舞い踊るアサギマダラの姿態を表現。

クヌギの幹から一直線に飛び立つカブトムシ。一体ずつ羽の開きを微妙に変化させて標本づくり。個人的だがとても楽しい。

手先の器用は関係ない。チャレンジするかしないかが別荘ライフをより楽しむ分かれ目かもしれません。オリジナルの操り人形を作製してみたい?

いや、今年は念願の執筆に没頭するのも悪くはありません。野望は吉川英治新人文学賞。「Kiinnn」いう表現が適当な那須高原の冬の別荘では時間を忘れて趣味の世界に没頭できます。
皆様にとって2019年の素晴らしい休暇を是非、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でお過ごしください。別荘地の自然環境と暮らしを守る管理人「森の番人」たちが全力でバックアップいたします。今年も皆様のご来場をお待ちしております。

関連物件

年末年始営業日のお知らせ

2018年12月28日

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」の不動産OFFICEと本社は12月29日より1月6日までお休みとなります。
1月7日より通常営業となりますので何卒ご了承ください。

尚、FIELDを守る森の管理人のOFFICEは年末年始も営業いたしておりますので別荘地の自然環境についてのご質問などお気軽にお問い合わせください。
TEL0287-76-2941「那須平和郷管理センター」

森を守る 暮らしを守る「平和郷管理」のHPはコチラです。
↓↓↓
森の番人ブログ

別荘デザイン「Joël Robuchon」に学ぶ

2018年12月27日

那須高原の冬。パーゴラから差し込む暖かな陽光を浴びながら食すランチも別荘オーナーにとって楽しみの一つ。

アウトドア用のストーブがあれば分厚いダウンを脱いでフリースでも過ごせるひと時がある。那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」の中でも標高の低いFORESTエリアはそんな至福の時間が過ごせる絶好のFIELD。

目黒区恵比寿ガーデンプレイス内にあるフレンチレストラン「Joël Robuchon」で気持ちの良いエクステリアデザインを見つけた。

よく手入れされたナチュラルガーデンの中に間接的な日差しが差し込むパーゴラ。質の良いファニチャーで揃えたアウトドアダイニングに水周りとキッチンを設えればパーフェクト。

「Joël Robuchon」はデザインコードがフランス人ならではの繊細なスタイルだが、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」ならWILDなCAMPスタイルが豊かに育った自然環境にすんなりと溶け込む。私たちはどこにいても日常からこんなシーンを見かけるとついつい那須高原での別荘やガーデンデザインに創造を膨らませてしまいます。

12月25日クリスマスの茶臼岳。標高1589m~1917mの那須連山は既に雪化粧。HEIWAGO NATURE FIELDから車で約20分にあるスキー場「マウントジーンズ那須」も既にグランドオープン。是非この冬ご家族で那須高原の別荘地HEIWAGO NATURE FIELDにお越しください。スタッフ一同お待ちいたしております。

関連物件

Christmas decoration

2018年12月13日

12月12日 那須高原に今年初めての雪が積もった。

今年のクリスマスはwhite Christmasになるかもしれない。

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」に別荘を持つオーナーにとって家族で過ごす毎年12月3連休のクリスマスはとっておきの楽しみの一つ。

大きく育ったモミノキにいつものデコレーションするのも楽しいが、今年はLIVINGに六本木ヒルズで見つけたケーテ・ウォルハルト(ドイツ)のクリスマスピラミッドを設えてみてもおもしろい。

世界には様々なクリスマスの形が拡がっているが那須連山と似たドイツエルツ山脈地方の伝統の工芸装飾品。ピラミッドのてっぺんにあるプロペラがロウソクの上昇気流で回転する。

ピラミッドの内部は聖書物語の情景や人々の生活の様子が再現されていてカラクリ人形のように回転する仕掛けが珍しい。

恋人と過ごす聖夜も悪くないが那須の別荘で迎えるクリスマスはきっと家族の記憶に残るクリスマスになると思う。毎年のデコレーションとサプライズプレゼントが楽しみだ。

那須の鶏春さんで仕入れたローストチキンとともにモエ・エ・シャンドン。あま~いシュトレンにドイツのグリューワインも捨てがたいが今年はこれで決まり!

さて何本のモエが開栓されることやら。
特別なChristmas の3連休を那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でお楽しみください。

冬季の那須高原ではスタッドレスタイヤ装着の4WD車が安心です。
「お先にどうぞ」の気持ちにゆとりを持ってAM10:00からPM15:00までのドライブをオススメいたします。
お気をつけてお越しください。

関連物件

「ハーフビルド」という建築手法

2018年11月24日

那須高原での別荘建築ではオーナーの希望を形にするために様々なアイデアを工務店と一緒に出し合う。

その時間は非常に楽しいものだがそのアイデアで工務店と戦うことになるのが膨らむ「建築費」。オーナーの希望を叶えたい私たちにとって常に与えられた建築予算との攻防が工務店と戦い繰り広げられる。

ここに建築費を抑える一つの選択肢がある。今回先ずはブログでご紹介するのが「ハーフビルド」という建築手法。

那須高原での別荘建築の目的では趣味のためのBASEを造りたいとの希望をよく聞きます。

愛車のためにガレージがほしい。

ガレージでは思いっきり洗車もしたい。

ガレージの脇にはインダストリアルなパーツボックスも設えてみたい。
これだけでも既に建築予算をオーバーしてしまいそう。

このハーフビルドという建築手法は建築費を圧縮させるためオーナー自ら建築工程の一部を施工するというもの。例えば外壁のペンキ塗りをオーナーが行えば塗装工事の費用の一部が減額になりその予算を他に回せます。

時間と労力は必要ですが簡単な工事だけで建築コストを抑えることが可能になります。

建物本体や基礎工事、設備工事などは工務店に任せて、ご夫婦やご友人と一緒にできる範囲だけでも相当のコストダウンに繋がることがあります。

自慢の愛車を駆って那須高原の「週末カーペンター」になる。
建築費が抑えられることはもちろんですが自分の別荘がより愛おしくなることでしょう。

今回のブログで少しだけご紹介しました「那須高原のハーフビルド」の商品詳細についてはHPで随時公開していきますのでお楽しみに。

関連物件

羽鳥湖高原の別荘「Apricot」がご成約になりました。

2018年11月22日

羽鳥湖高原の別荘「Apricot」がご成約になりました。多くのお問い合わせをいただき誠にありがとうございました。

羽鳥湖高原、那須高原の「HEIWAGO NATURE FIELD」にはこの他にも素敵なユニットがございますので是非お問い合わせください。
また、グランピングスタイル・ロッジスタイル・ガレージハウス等イカシタ建築スタイルのご提案も弊社提携の専門家がご対応いたしますので土地からの建築も是非ご検討ください!

雰囲気のある素敵な羽鳥湖高原・那須高原の中古別荘はコチラ
↓↓↓

関連物件

冬が来る前に「HEIWAGO NATURE FIELD」へ

2018年11月16日

那須高原の紅葉もLAST CALL。

銀杏の落ち葉がわらわらと立ち上がってこちらに向かって来る錯覚。昨年は那須街道を車で走行中に手のひらほどのプラタナスのような葉が路面から立ち上がり、葉躰を左右に揺さぶりながら2足で走り向かって来るような刹那に思わずブレーキを踏んでいました。

那須高原の晩秋には樹木の持つ生命力にはっと驚かされるときがしばしばあります。

豊かに育った広葉樹の晩秋はモミジがLAST CALLを告げます。

この季節は紅葉も楽しめますが11月中旬から12月初旬は樹木の葉が落ちて別荘地の隅々まで見通せる時期でもあります

那須高原で別荘をお探しにとっては土地の地形や地面のうねり、周囲の環境など樹木で隠されていた立地条件などが露わになるベストシーズンでもあります。私たち別荘専門のプロは特にこの季節に建物のデザインなどを現地に腰を据えて企画します。

「冬が来る前に」 晩秋の那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」で私たちと一緒に別荘建築のプランを語り合うには今がベストシーズンかもしれません。森の番人がごとっておきの物件をご案内いたしますのでお気軽にお越しください。

現在、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」では特別にセレクトした土地区画のご案内をいたしております。詳細は下記「THE WOOD PECKER SITES」でご覧ください。
↓↓↓
「THE WOOD PECKER SITES」

関連物件

Always with bulldog

2018年11月7日

今年、HEIWAGO NATURE FIELDの素敵なヴィラをご購入されたオーナー様のご家族はフレンチブルドッグ。物件の内覧にもご一緒させていただきました。

別荘をお探しのお客様の目的には、愛犬と一緒に「気兼ねなく旅するように暮らしたい」というご希望をお持ちの方がとても多くいらっしゃると実感しています。特にこの子たちのような鼻ペチャ犬は熱さにとっても弱いので那須高原のような避暑地がワンちゃんにとっても快適に過ごせるようです。

東京の上野公園の広葉樹も色づき始めてきました。那須高原の別荘で紅葉を迎え東京に戻ってまた紅葉を楽しむ。桜の季節も同様ですがこの仕事をしていると自然の彩りに何度も巡り合うことができます。

那須高原には行列のできるCAFÉなども沢山ありますが、上野公園で見つけたCAFÉでワンちゃんにも優しい「軒と窓の関係」で参考になるデザインを見つけました。

画像のブルドッグたちが軒下で気持ちよさそうに眠る姿を大開口の窓越しにご夫婦が優しく見守っていました。このように建物の軒先を大きく張り出せばそこはアウトドアリビングにもなりワンちゃんとの一体感もより身近に感じられます。

最近では土地面積が小さい住宅では軒先が殆どない建物デザインが主流ですが、屋根勾配を緩くして平屋の大屋根にするとその存在感には溜息が出ます。1区画の土地面積が大きい那須高原の別荘地ならではの醍醐味かもしれません。

しかしながら軒の出が長いと構造上でコストが嵩むなどのデメリットもありますので、先ずは標準と言われる90㎝を憶えておくと良いかもしれません。90㎝にすると窓上部と軒先端を結ぶ角度によって夏至では室内に日光が差さず冬至では直射日光が差し込むからです。

でもこんなワンちゃんの気持ちを察するとリードを開放して一緒に力いっぱい別荘の庭を駆け回らせてあげたくなるのがオーナーの心情でしょう。そのためには愛犬と一緒に「気兼ねなく旅するように暮らす」ための別荘デザインが大切なポイントになってきます。

今回のブログでご紹介する物件は現在販売中の中古別荘「款冬華-ふきのはなさく-」です。こちらの物件は非常にレアな物件で現オーナー様がワンちゃんのために建てた別荘。土地面積もたっぷりでワンちゃんが自由に走りまわれるよう環境を造るために敷地周囲をフェンスで囲った仕様。アンジュレーションのある土地の中央を走っている沢にはブリッジもかかり退屈することもありません。

建物は元オーナー様がすごしやすさと明るさを内部に取り入れたデザイン。無垢板と和室の連続性など細部にこだわったどっしりとした佇まいです。特にワンちゃんたちといつでも一緒に暮らしたいと願う永住向きの方にはピッタリな物件です。
是非一度、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でご覧いただくことをオススメいたします。

物件の詳細はコチラをご覧ください。
↓↓↓
「款冬華-ふきのはなさく-」

関連物件

アーカイブ

1 / 2612345...1020...最後 »