那須高原での別荘土地、那須高原での新築別荘、那須高原での中古別荘、理想のリゾートライフ田舎暮らしをお手伝いいたします。

那須・羽鳥のホットトピック

那須・羽鳥のホットトピック

那須高原ユニット「KONOKA」が公開になりました

2019年6月22日

KONOKA(クリックで物件ページへ)
那須の自然と共に過ごす理想的なマウンテンヴィラ。KONOKAのご紹介です!

近日公開、那須高原ユニット「YAMAGOYA」

2019年6月21日

木々のトンネルの行き止まり。山ツツジが咲き乱れる素敵な場所。
木漏れ日を感じながらユニットに向かうスロープに雰囲気がある。
三角屋根のコンパクトな平屋建て、「那須の山小屋」という表現が良く似合うマウンテンヴィラが近日公開となります。

那須高原ユニット「Heidi」が商談中になりました

2019年6月17日

やわらかな日差しが入り込む可愛らしいMountain Villa「Heidi」が商談中になりました。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この他にも物件のお取扱いがございますのでお気軽にお問い合わせください。

まぼろしの岩魚を求めてpart1

2019年6月12日

NASU HEIWAGOの中心を南北に貫く「高雄股川」
那須岳に源を発し、先日NHKの「ブラタモリ」でも取り上げられた、
日本三大疎水の一つ、
那須疎水の取水口の傍で那珂川に合流する一級河川です。
別荘ライフの楽しみ方は沢山ありますが、
近隣の渓流で幻の渓流魚「岩魚」とのFightも楽しみの一つです。
透き通った流れと美しいく配置された岩々、
苔の緑と渓流釣りは時間の経つのを忘れさせてくれます。

岩魚の釣れる渓流が流れるNASU HEIWAGO 素敵じゃありませんか。

早朝、木々の間から差し込む美しい朝日を浴びながら入渓。

今回の釣行の場所は、
木々が生い茂りロッドを振ることができないため、テンカラ釣りです。

タックルはテンカラ竿3.8m、ラインは0.8号、針は8号のイワナ針。
エサはまだ川虫も成長していない時期なのでミミズとしました。

川面に映える緑が美しい。

手ごろな淵も点在し、如何にも大きな岩魚が隠れていそうです。
水面に写る木々の影と、透き通る流れ、
光のコントラストが本当に美しい光景です。

そんな淵に岩陰からそっと竿を出します。
さて釣果はいかに。
美しい岩魚の姿は次号をお待ちください。

NASU HEIWAGOには、
この高雄股川の他、多くの美しい沢が流れています。
ほんの小さな沢でも岩魚やヤマメの姿を見ることができます。
NASU HEIWAGOでは、
自分の敷地で大物を釣り上げるなんてことも夢ではありません。
自然一杯のNASU HEIWAGO
是非ご検討ください。

敷地内に沢の流れる美しい土地 「the Creek」
物件の詳細

The Creek

バケーションレンタル「THE WOODPECKER SITES」

THE WOOD PECKER SITES

那須高原ユニット「the Fox」が商談中になりました

2019年6月8日

北欧テイストのお洒落なユニット「the Fox」が商談中になりました。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この他にも物件のお取扱いがございますのでお気軽にお問い合わせください。

那須高原ユニット「FukinoHanaSaku」が価格変更となりました

2019年5月26日

款冬華-ふきのはなさく(クリックで開きます)
“微かな春の息吹のようにつつましく、凛とした美しさが心地よいForestVillaです。

「ロイヤルリゾート那須高原」

2019年5月16日

新しい令和の時代が始まりました。
那須高原は大正15年に「那須御用邸」が建造されて以来、皇室の方々が頻繁に静養においでになるロイヤルリゾートとして有名です。
現在、全国で神奈川県葉山、静岡県須崎そして那須の3か所の御用邸がありますが、高原リゾートとしては「那須御用邸」が唯一の存在となります。これも那須高原が東京からの距離感、気候風土が高原リゾートして最適である証です。
那須高原は昭和天皇を始め多くの皇族方に愛されてきましたが、今回は那須高原に残る皇族方の足跡をたどってみたいと思います。

先ずは那須高原の入り口「那須街道赤松林」です。
昭和天皇は植物研究者として著名でしたが、ご著書である「那須の植物」のなかで「黒磯駅から那珂川にかけた晩翠橋を渡って左折するあたりに日光国立公園の入り口があり、この入り口から始まるアカマツの美林は、湯本に向かう街道の両側にあって、よく人目をひく」と書かれています。
那須インターチェンジを黒磯方面に5分ほど。
この赤松林は79haの広大な広さに、12000本の赤松。
散策道が整備され那須高原を訪れる人々の憩いの場となっています。

鬱蒼とした赤松林は荘厳な雰囲気を感じます。

遊歩道に目を落とすと所狭しと松ぼっくり。

赤松林の入り口から1kmほど北側に現天皇陛下のご長女愛子様のご生誕を記念して行われた植樹の記念碑が建てられています。

その記念碑の裏手には愛子様のお印である「ゴヨウツツジ」がきれいな花を咲かせています。

さらに50ⅿほどの奥には、昭和天皇妃である香淳皇后がご覧になり微笑まれたという「微笑みの松」があります。3本の幹が一緒になり、幹回りが4.6ⅿほどになる壮大な赤松です。

那須街道を上がり、那須湯本温泉「那須温泉神社」には昭和63年に昭和天皇が御用邸においでになった際に詠まれた歌。
「空晴れてふりさけみれば那須岳はさやけくそびゆ高原のうえ」と刻まれた歌碑が建立されています。
社殿左手には大正13年、昭和天皇が皇太子時代の御幸の際植えられた御用松の見事な枝ぶりが目を引きます。

最後に御用邸の入り口を拝見。
「関係者以外の進入はご遠慮願います」の看板の通り、普段は立ち入ることはできないので御用邸を見ることは出来ません。
改元のご記帳が5月4日、5日に行われたため、事務棟までは入ることが出ました。
皇居でも行われている勤労奉仕作業もあるらしく、機会があれば参加して御用邸を是非拝見してみたいと思っています。

もう間もなく那須高原の春の代名詞「山つつじ」も満開です。
ロイヤルリゾートとして名高い那須高原。
そこここに皇族方の足跡を見つけることができます。
NASU HEIWAGOから那須御用邸まで直線距離で3km
また那須御用邸の標高は695ⅿ
NASU HEIWAGOセンターエリアと同標高に位置します。
NASU HEIWAGOが避暑地として最適であることは、皇室の選んだ環境と同じ環境にあることがまさに証明しています。
本当の那須といえるNASU HEIWAGOでリゾートライフを実現してはいかがでしょうか。

那須御用邸とほぼ同標高にある物件
山つつじも咲き誇っています。

比多岐庵

北欧テイストの外観とピュアホワイトの室内空間。
ご家族連れにお勧めしたい温かい雰囲気のユニットです。

The Fox

森の中に佇むキュートなチャペルのようなシルエットのマウンテンヴィラ。

CHURCH S

ふき味噌レシピ

2019年4月26日

里の春は着実に進んでいます
桜も もうすぐ満開です

さくらと同時に梅はもう満開です
東京ではさくらよりもだいぶ前に梅が見ごろをむかえますが高原ではほぼ同時に楽しむことができます。同時に訪れる花々の開花を愛でることも「春の楽しみ」の一つです

HEIWAGO NASU NATURE FIELDでは さくらの開花はまだまだですが
春 もっとも早く出る山菜 「ふきのとうは(蕗の薹)」がたくさん咲き始めています
ふきのとうが見られるようになると山にも春がやってきたのだと実感します

今日の収穫
さてどのようにして料理しましょうか
ちなみに、ふきのとうは秋田県の県の花だそうです

那須の地元の料理名人が「ふき味噌」のレシピをくれました
「書いてあるとおりに作ればうんめぇのができるからやってみな」と言って
保存が効く「油みそ」で作るレシピです
油は「えごま油」を使うとより美味しくできるそうです

我が家の雑然とした台所で失礼します
味噌に砂糖、えごま油をなじませて、弱火で温め
千切りにした「ふきのとう」を混ぜていきます

完成品がこれです。予想以上に美味しくできました
ご飯にのせても、日本酒のあてにも最高です
まさに山の暮らしの「春の楽しみ」

「ふきのとう」は水分があり日当たりのよい場所を好むようです
別荘の敷地で「ふきのとう」を採って料理する
いっぱいの日差しのなかで「ふき味噌」で一杯なんて最高ですね
那須高原の別荘地「平和郷」で山暮らしの楽しさを味わってみませんか

HEIWAGO NATURE FIELD NASU のお勧め物件はこちら↓↓↓
目の前に広がる草原が魅力です!

物件紹介

Heidi

その他、グランピングテイストの新築プランの提案「The Wood pecker site」も用意しています! 是非、ご覧ください。

THE WOOD PECKER SITES

那須高原ユニット「Dinah daisy」が価格変更となりました

2019年4月26日

Dinah daisy(クリックで開きます)
“そっと寄り添う”ような温もり。可憐なお花のファブリックが似合う親しみのMountain Villa。

羽鳥湖高原ユニット「Canaria House」が価格変更となりました

2019年4月26日

Canaria House(クリックで開きます)
森とエントランスと繋ぐウッドテラスが魅力。自然と共存する為のシンプルな居場所としてお勧めしたいログハウス風ユニット。

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