那須高原での別荘土地、那須高原での新築別荘、那須高原での中古別荘、理想のリゾートライフ田舎暮らしをお手伝いいたします。

那須・羽鳥のホットトピック

那須・羽鳥のホットトピック

WONDERFUL HOLIDAY SEASON 2019

2019年1月8日

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」から新年のご挨拶を申し上げます。

早朝の外気温0℃。建物の内部は20℃。那須高原の冬を体感した別荘オーナーにとって絶好のインドアライフ。

この夏、那須高原のFIELDで採取した昆虫でインセクトアート。頭上を上下に舞い踊るアサギマダラの姿態を表現。

クヌギの幹から一直線に飛び立つカブトムシ。一体ずつ羽の開きを微妙に変化させて標本づくり。個人的だがとても楽しい。

手先の器用は関係ない。チャレンジするかしないかが別荘ライフをより楽しむ分かれ目かもしれません。オリジナルの操り人形を作製してみたい?

いや、今年は念願の執筆に没頭するのも悪くはありません。野望は吉川英治新人文学賞。「Kiinnn」いう表現が適当な那須高原の冬の別荘では時間を忘れて趣味の世界に没頭できます。
皆様にとって2019年の素晴らしい休暇を是非、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でお過ごしください。別荘地の自然環境と暮らしを守る管理人「森の番人」たちが全力でバックアップいたします。今年も皆様のご来場をお待ちしております。

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年末年始営業日のお知らせ

2018年12月28日

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」の不動産OFFICEと本社は12月29日より1月6日までお休みとなります。
1月7日より通常営業となりますので何卒ご了承ください。

尚、FIELDを守る森の管理人のOFFICEは年末年始も営業いたしておりますので別荘地の自然環境についてのご質問などお気軽にお問い合わせください。
TEL0287-76-2941「那須平和郷管理センター」

森を守る 暮らしを守る「平和郷管理」のHPはコチラです。
↓↓↓
森の番人ブログ

別荘デザイン「Joël Robuchon」に学ぶ

2018年12月27日

那須高原の冬。パーゴラから差し込む暖かな陽光を浴びながら食すランチも別荘オーナーにとって楽しみの一つ。

アウトドア用のストーブがあれば分厚いダウンを脱いでフリースでも過ごせるひと時がある。那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」の中でも標高の低いFORESTエリアはそんな至福の時間が過ごせる絶好のFIELD。

目黒区恵比寿ガーデンプレイス内にあるフレンチレストラン「Joël Robuchon」で気持ちの良いエクステリアデザインを見つけた。

よく手入れされたナチュラルガーデンの中に間接的な日差しが差し込むパーゴラ。質の良いファニチャーで揃えたアウトドアダイニングに水周りとキッチンを設えればパーフェクト。

「Joël Robuchon」はデザインコードがフランス人ならではの繊細なスタイルだが、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」ならWILDなCAMPスタイルが豊かに育った自然環境にすんなりと溶け込む。私たちはどこにいても日常からこんなシーンを見かけるとついつい那須高原での別荘やガーデンデザインに創造を膨らませてしまいます。

12月25日クリスマスの茶臼岳。標高1589m~1917mの那須連山は既に雪化粧。HEIWAGO NATURE FIELDから車で約20分にあるスキー場「マウントジーンズ那須」も既にグランドオープン。是非この冬ご家族で那須高原の別荘地HEIWAGO NATURE FIELDにお越しください。スタッフ一同お待ちいたしております。

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Christmas decoration

2018年12月13日

12月12日 那須高原に今年初めての雪が積もった。

今年のクリスマスはwhite Christmasになるかもしれない。

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」に別荘を持つオーナーにとって家族で過ごす毎年12月3連休のクリスマスはとっておきの楽しみの一つ。

大きく育ったモミノキにいつものデコレーションするのも楽しいが、今年はLIVINGに六本木ヒルズで見つけたケーテ・ウォルハルト(ドイツ)のクリスマスピラミッドを設えてみてもおもしろい。

世界には様々なクリスマスの形が拡がっているが那須連山と似たドイツエルツ山脈地方の伝統の工芸装飾品。ピラミッドのてっぺんにあるプロペラがロウソクの上昇気流で回転する。

ピラミッドの内部は聖書物語の情景や人々の生活の様子が再現されていてカラクリ人形のように回転する仕掛けが珍しい。

恋人と過ごす聖夜も悪くないが那須の別荘で迎えるクリスマスはきっと家族の記憶に残るクリスマスになると思う。毎年のデコレーションとサプライズプレゼントが楽しみだ。

那須の鶏春さんで仕入れたローストチキンとともにモエ・エ・シャンドン。あま~いシュトレンにドイツのグリューワインも捨てがたいが今年はこれで決まり!

さて何本のモエが開栓されることやら。
特別なChristmas の3連休を那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でお楽しみください。

冬季の那須高原ではスタッドレスタイヤ装着の4WD車が安心です。
「お先にどうぞ」の気持ちにゆとりを持ってAM10:00からPM15:00までのドライブをオススメいたします。
お気をつけてお越しください。

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「ハーフビルド」という建築手法

2018年11月24日

那須高原での別荘建築ではオーナーの希望を形にするために様々なアイデアを工務店と一緒に出し合う。

その時間は非常に楽しいものだがそのアイデアで工務店と戦うことになるのが膨らむ「建築費」。オーナーの希望を叶えたい私たちにとって常に与えられた建築予算との攻防が工務店と戦い繰り広げられる。

ここに建築費を抑える一つの選択肢がある。今回先ずはブログでご紹介するのが「ハーフビルド」という建築手法。

那須高原での別荘建築の目的では趣味のためのBASEを造りたいとの希望をよく聞きます。

愛車のためにガレージがほしい。

ガレージでは思いっきり洗車もしたい。

ガレージの脇にはインダストリアルなパーツボックスも設えてみたい。
これだけでも既に建築予算をオーバーしてしまいそう。

このハーフビルドという建築手法は建築費を圧縮させるためオーナー自ら建築工程の一部を施工するというもの。例えば外壁のペンキ塗りをオーナーが行えば塗装工事の費用の一部が減額になりその予算を他に回せます。

時間と労力は必要ですが簡単な工事だけで建築コストを抑えることが可能になります。

建物本体や基礎工事、設備工事などは工務店に任せて、ご夫婦やご友人と一緒にできる範囲だけでも相当のコストダウンに繋がることがあります。

自慢の愛車を駆って那須高原の「週末カーペンター」になる。
建築費が抑えられることはもちろんですが自分の別荘がより愛おしくなることでしょう。

今回のブログで少しだけご紹介しました「那須高原のハーフビルド」の商品詳細についてはHPで随時公開していきますのでお楽しみに。

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羽鳥湖高原の別荘「Apricot」がご成約になりました。

2018年11月22日

羽鳥湖高原の別荘「Apricot」がご成約になりました。多くのお問い合わせをいただき誠にありがとうございました。

羽鳥湖高原、那須高原の「HEIWAGO NATURE FIELD」にはこの他にも素敵なユニットがございますので是非お問い合わせください。
また、グランピングスタイル・ロッジスタイル・ガレージハウス等イカシタ建築スタイルのご提案も弊社提携の専門家がご対応いたしますので土地からの建築も是非ご検討ください!

雰囲気のある素敵な羽鳥湖高原・那須高原の中古別荘はコチラ
↓↓↓

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冬が来る前に「HEIWAGO NATURE FIELD」へ

2018年11月16日

那須高原の紅葉もLAST CALL。

銀杏の落ち葉がわらわらと立ち上がってこちらに向かって来る錯覚。昨年は那須街道を車で走行中に手のひらほどのプラタナスのような葉が路面から立ち上がり、葉躰を左右に揺さぶりながら2足で走り向かって来るような刹那に思わずブレーキを踏んでいました。

那須高原の晩秋には樹木の持つ生命力にはっと驚かされるときがしばしばあります。

豊かに育った広葉樹の晩秋はモミジがLAST CALLを告げます。

この季節は紅葉も楽しめますが11月中旬から12月初旬は樹木の葉が落ちて別荘地の隅々まで見通せる時期でもあります

那須高原で別荘をお探しにとっては土地の地形や地面のうねり、周囲の環境など樹木で隠されていた立地条件などが露わになるベストシーズンでもあります。私たち別荘専門のプロは特にこの季節に建物のデザインなどを現地に腰を据えて企画します。

「冬が来る前に」 晩秋の那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」で私たちと一緒に別荘建築のプランを語り合うには今がベストシーズンかもしれません。森の番人がごとっておきの物件をご案内いたしますのでお気軽にお越しください。

現在、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」では特別にセレクトした土地区画のご案内をいたしております。詳細は下記「THE WOOD PECKER SITES」でご覧ください。
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「THE WOOD PECKER SITES」

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Always with bulldog

2018年11月7日

今年、HEIWAGO NATURE FIELDの素敵なヴィラをご購入されたオーナー様のご家族はフレンチブルドッグ。物件の内覧にもご一緒させていただきました。

別荘をお探しのお客様の目的には、愛犬と一緒に「気兼ねなく旅するように暮らしたい」というご希望をお持ちの方がとても多くいらっしゃると実感しています。特にこの子たちのような鼻ペチャ犬は熱さにとっても弱いので那須高原のような避暑地がワンちゃんにとっても快適に過ごせるようです。

東京の上野公園の広葉樹も色づき始めてきました。那須高原の別荘で紅葉を迎え東京に戻ってまた紅葉を楽しむ。桜の季節も同様ですがこの仕事をしていると自然の彩りに何度も巡り合うことができます。

那須高原には行列のできるCAFÉなども沢山ありますが、上野公園で見つけたCAFÉでワンちゃんにも優しい「軒と窓の関係」で参考になるデザインを見つけました。

画像のブルドッグたちが軒下で気持ちよさそうに眠る姿を大開口の窓越しにご夫婦が優しく見守っていました。このように建物の軒先を大きく張り出せばそこはアウトドアリビングにもなりワンちゃんとの一体感もより身近に感じられます。

最近では土地面積が小さい住宅では軒先が殆どない建物デザインが主流ですが、屋根勾配を緩くして平屋の大屋根にするとその存在感には溜息が出ます。1区画の土地面積が大きい那須高原の別荘地ならではの醍醐味かもしれません。

しかしながら軒の出が長いと構造上でコストが嵩むなどのデメリットもありますので、先ずは標準と言われる90㎝を憶えておくと良いかもしれません。90㎝にすると窓上部と軒先端を結ぶ角度によって夏至では室内に日光が差さず冬至では直射日光が差し込むからです。

でもこんなワンちゃんの気持ちを察するとリードを開放して一緒に力いっぱい別荘の庭を駆け回らせてあげたくなるのがオーナーの心情でしょう。そのためには愛犬と一緒に「気兼ねなく旅するように暮らす」ための別荘デザインが大切なポイントになってきます。

今回のブログでご紹介する物件は現在販売中の中古別荘「款冬華-ふきのはなさく-」です。こちらの物件は非常にレアな物件で現オーナー様がワンちゃんのために建てた別荘。土地面積もたっぷりでワンちゃんが自由に走りまわれるよう環境を造るために敷地周囲をフェンスで囲った仕様。アンジュレーションのある土地の中央を走っている沢にはブリッジもかかり退屈することもありません。

建物は元オーナー様がすごしやすさと明るさを内部に取り入れたデザイン。無垢板と和室の連続性など細部にこだわったどっしりとした佇まいです。特にワンちゃんたちといつでも一緒に暮らしたいと願う永住向きの方にはピッタリな物件です。
是非一度、那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」でご覧いただくことをオススメいたします。

物件の詳細はコチラをご覧ください。
↓↓↓
「款冬華-ふきのはなさく-」

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友人の別荘に招かれて

2018年11月6日

田舎暮らしを求めて移住した友人夫婦に誘われキャンプ仲間が久ぶりに彼の新たな居宅に集まった。

元は女性オーナーが避暑地のアトリエ兼別荘として利用していたもの。

背景に清々しい山並みを望む立地は那須連山にも重なる。

晩秋の避暑地では既に冬支度も始まっていた。初めて体験する寒さに備え日課の薪割りで体重を5㎏も減量できたらしい。悔しいが彼のお腹が結果にコッミトされている。

6台は余裕で敷地内に収まる駐車スペースにあるゲート替わりの切り株を見ると見慣れたキノコが自生していた。天然の特大ナメコ。

彼に聞くと今年の秋は天然キノコが豊作でこのナメコも数日のあいだ味噌汁で楽しめたとのこと。都会のスーパーで見るものとは見た目も違うが味もけた外れに滋味深い。近くの山菜キノコ直売所では地元産の立派なマツタケが1500円で売られていたとの事。何とも羨ましい限り。

夕食には地元の野菜や豆腐と一緒に天然キノコを煮込んだシンプルな醤油仕立てのけんちん汁。こちらも東京から移住されたご夫婦が営む肉汁で弾け飛びそうなソーセージとともに庭に設えたアウトドアダイニング味わった。

胃袋を満たす熱い出汁に躰が喜んでいるのか旧友たちの顔も紅潮する。椀を持つ手が止まらない「うっめ~」の連発。

引っ越し祝いにと持参した那須の地酒「大那」の純米吟醸もあっという間に空瓶に変わる。アウトドアで語らう仲間たちとの夕餉にはいつも酩酊するが、今回は彼ら夫婦の選択が羨ましくもあり更に仲間たちとのBASEが増えたことに心から感謝した至福の一夜だった。

50代から那須にBASEを持ち将来移住される方が増えています。是非一度那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」にお越しいただきその楽しさに触れてみてはいかがでしょう。那須連山を望むオススメの中古別荘物件もございますのでお気軽にお問い合わせください。

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楓蔦黄「もみじつたきばむ」頃

2018年10月25日

猛暑が続いた今年の那須高原の紅葉はまさに「名木紅葉」。

那須町の西隣り那須塩原市方向を望む山並みが「雑木紅葉」で山粧う。

ゴブラン織りのカーペットを敷きつめた山肌はまるで細密画のよう。太陽の光が差し込めば更に輪郭が際立ち鳥肌立つほどの美しさに見惚れるだろう。

那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」から車で約40分ほどの箒川上流。

本州では9月いっぱいで禁漁期を迎える渓流が殆どだが箒川は冬に遊べる貴重なルアーとフライフィッシングの渓流。(キャッチ&リリース)

巨岩折り重なる変化に富んだ渓相で3月1日から翌年の1月12日までが解禁。

放流のニジマスを対象とした「ルアー&フライ(C&R)専用エリア」が設定され50Cmオーバーも姿を見せるという。那須高原の別荘からR400をドライブすれば容易に入渓ポイントも見つかります。是非、対岸の山粧る紅葉を愛でながら晩秋から初冬のフライフィッシングをお楽しみください。

運転中に出会った交差点の一コマ。そう言えば那須高原の別荘地「HEIWAGO NATURE FIELD」からは世界遺産の日光へも余裕で日帰りドライブが楽しめます。これからも見どころたっぷりのトリップブログでお伝えしますのでご参考にしてください。

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